
普段の授業の風景
9月10日
本日は、前回のミーティングとワークショップで内田さんからいただいた新しい視点やアイデアを忘れないうちに、さっそくメンバーみんなで振り返り、今後の活動にどう活かしていくかを深掘りしました。
今回は、前回のワークショップで見えてきた「自分たちが目指したいゴール」に向けて、具体的にどんなアクションを起こしていくか、新たなタコ箱の素材についてを話し合いました。内田さんとのお話を通して課題や道筋がすっきりと整理されていたこともあり、メンバー全員が同じ方向を向いて、前回の熱量とモチベーションを保ったままスムーズに活動を進めることができました。
自分たちだけでは行き詰まっていた部分も、視点を変えたことで新しいアイデアが次々と生まれ、とても充実した授業時間になりました。
内田さんから学んだことを単なる「話し合い」で終わらせず、こうしてすぐに自分たちの活動へと還元し、形にしていける手ごたえを感じています。
次回の投稿はマリンチャレンジプログラムでの様子です。楽しみにしていてください。



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