2023年入賞作品

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作品番号:26786
作品番号:26786
作者名:松田 陽茉莉様
作品コメント:
去年家族で石垣島へ行き、一生忘れたくない!と思えるくらいとても楽しい思い出となりました。石垣島は人口も少なく、沖縄ほど訪れる人が多くはないと思いますが、非常に素晴らしい場所なので、それを伝えたく今回の作品を作成しました。
作品番号:26778
作品番号:26778
作者名:柳澤 望乃里様
作品コメント:
私の家族は、毎年伊豆へ旅行に行くことが恒例の伊豆大好き家族です。 この写真の場所は、伊豆の海を上から一望することができる、私の大好きな場所です。ここに立つと、心がワクワクして、思わず飛び跳ねたくなるほど気持ちの良い、広大な海と空が目の前に広がっています。そんな景色を前にして、浮かれ気分な私を母に撮ってもらった一枚です。
作品番号:26717
作品番号:26717
作者名:柳沼 至様
作品コメント:
今年の夏に友達と遊びに行った思い出の場所です。海や山といった豊かな自然と、きときと(新鮮)な魚介類が印象に残っており、その両方の魅力を伝えられるよう描きました。
作品番号:26709
作品番号:26709
作者名:橋野 桃華様
作品コメント:
響灘に浮かぶ六連島(むつれじま)。 友達と水かけ合戦が始まり容赦ない水かけに怯んでしまう一連を対戦ゲームのようにし、 それを四コマ漫画風に表現してみました。
作品番号:26703
作品番号:26703
作者名:きぬぬ様
作品コメント:
私は、2014年から亘理町に住み始めました。これまで私が住んできた場所の中で、ここ亘理町が一番身近に海を感じられます。 鳥の海には荒浜漁港があり、新鮮な魚や野菜を買うことができるふれあい市場のほか、温泉や公園、地元名物の「はらこめし」を食べられるお店がいくつもあります。子ども達を連れて公園で遊んだり、海辺を歩いたり、日帰り温泉に入ったりします。満月が太平洋から昇るのを見に行ったこともあります。生活のすぐ傍に鳥の海はあります。 「鳥の海」は汽水湖です。水深が浅く魚介が豊富で、それを餌とする渡り鳥や海鳥が多く見られます。それが名前の由来で、過去には仙台藩主伊達家の狩場でもあったそうです。海辺ではもちろんのこと、海岸線から少し離れた田んぼでも、水を張り始めた五月の美しい季節には、餌を漁る海鳥たちの姿がよく見られます。海に近い水田ならではの光景だと思います。 実は、私はその海鳥をずっと「かもめ」だと思っていました。しかし、今回うみぽすのポスターを描くに当たりちゃんと調べてみると、一年中見られることからその鳥たちは「うみねこ」であるらしいことが分かりました。 新参者が失礼しました。私が来るよりずっとずっと前から海鳥たちはここに集っていたのです。「鳥の海」という地名が付くほどなのですから、人が住むより前から鳥たちで賑わっていたことでしょう。ここは「鳥たちの海」なのです。私たちの町に海鳥が来ている…のでなくて、海鳥たちの海に人が訪れている…のかな? 鳥たちが集うということは海が豊かな証拠。海があって、魚たちがいて、鳥たちがいて、私たちがいる。鳥たちが「ようこそ」と私たちを迎え入れてくれるように、これからもずっとこの海を大切にしていけたらと思います。
作品番号:26685
作品番号:26685
作者名:小西 鈴奈様
作品コメント:
受賞ありがとうございます。大好きな地元をテーマにした作品で受賞できたこと、地域活性化に興味がある身としてとても嬉しいです。私が描いた富山湾は天然のいけすと呼ばれるほど生息する魚の種類が多く、その中でも有名で美味しいものとして3つの生き物がいます。富山湾の王様のブリ、富山湾の宝石の白エビ、富山湾の神秘のホタルイカです。その生き物たちをモチーフに、美味しすぎて止まれの標識を壊すほど、食べるのを止められないという思いで描きました。
作品番号:26682
作品番号:26682
作者名:こな様
作品コメント:
まるで沖縄?!と思うくらい青い海に白い砂浜のたたら浜。少し前に沖縄へ行った海好きの娘もテンション上がっています。 ただ、コピーに印象が引っ張られすぎないようにありったけの江ノ島の綺麗さを写真で表現しています。
作品番号:26678
作品番号:26678
作者名:有明 ガタゴロウ様
作品コメント:
有明海は日本一の干満の差がある唯一無二の泥の海。日本にはここだけしかいない生き物がいっぱい住んでおり、渡り鳥もたくさん訪れ、美味しい海苔もいっぱい採れる、まさに母なる海ガタァ。 泥だらけなのにお日様やお月様の光を受けキラキラ輝く、その景色の神々しさにオイはいつも心がふるえるガタおぉ。 そんな神が宿る有明海を歴史画のイコンのように表現したガタァ。「いつも祈りを捧げたい」そんな感謝の気持ちを作品に込めたガタおぉ。
作品番号:26670
作品番号:26670
作者名:角田 春輝様
作品コメント:
画面の大半を海が占めていて、一見すると非常にシンプルなポスターになっています。しかし、海を題材として無限に続くかと思うほど雄大な様やその名の通り水晶のような美しさを表現するのに最適なレイアウトになっています。 他のモチーフも海を強調しつつ多くの人で賑わう海水浴場であると分かるよう砂浜には足跡とパラソル、海には浮き輪を配置しています。 キャッチコピーには特徴的な『水晶浜』という名称を活かしたシャレを採用し見た人の興味をそそる文章です。
作品番号:26669
作品番号:26669
作者名:ゆかりん様
作品コメント:
息子を初めて海に連れていきました。水遊びは大好きだけど、勝手が違うようでまずは椅子に座って周りを観察し海を感じているようでした。海と太陽に囲まれて、ちょっぴりキザな1枚が撮れました。 息子が大好きな日本海の海をいつまでも綺麗に大切に守っていきたいです。
作品番号:26661
作品番号:26661
作者名:辻本 怜奈様
作品コメント:
夏の夕暮れ、入道雲とマジックアワーが重なり、空と海がピンクやオレンジ、紫色になっていました。 海の写真は青色のものが多い中、夕焼け空に照らされピンクやオレンジや紫色に光る海を見て、"海は青色だけじゃない、いろんな色があるんだ"と思い撮影しました。
作品番号:26640
作品番号:26640
作者名:平野 由里様
作品コメント:
海岸で拾った貝を「波のオルゴール」と表現しています。きっとその貝を拾った人にとって貝は宝物となることでしょう。また、一緒に海岸へ行った人の笑顔、景色、波の音も宝物です。貝をそっと耳に当てると波の音が聞こえてくるだけでなく、そういった思い出や瞬間を思いださせてくれます。貝は波の音のレコーダーであると同時に大切な瞬間のレコーダーです。 大切な人と海へ行き、大事な瞬間を重ねていって欲しいと思います。
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